大阪のセフレ掲示板はセックスの巨大なサロンである
「天下の台所」と呼ばれる大阪はなにも「食文化」だけが充実しているのではない。
「闘・食・性」などの本能に根ざすものを追及する執念に関して他県の追随を許さない勢いを持つ大阪においては、「性文化」もまた目を見張るものがある。
そんな大阪の「性文化」を表する言葉として「天下の閨房」という新語を提案したくもなるのだが、そんな「天下の閨房」の溢れかえるようなセックスの地下水脈を支えているのは、もちろんセフレ掲示板にほかならない。
とんでもないサセ子やヤリマンたちが24時間365日体制で股ぐらをたえまなくグッショリと濡らしながらセックスの機会を伺っている大阪は、都市それ自体が欲情しているような場所であるといってもおそらく過言ではない。
大阪府内のあらゆるサセ子やヤリマンたちはのきなみセフレ掲示板を利用しており、巨大なセックスのサロンが形成されている。
性欲を持て余していながら大阪のセックスサロンであるセフレ掲示板を利用しないというのはハッキリ言って手落ちでしかないだろう。
セフレ掲示板を利用すれば、ほぼ確実に大阪市内のドスケベ素人女とセックスができるのだし、セフレをゲットすることができる。
「くいだおれ人形」だけがあって、勃起した陰茎がスネアドラムの膜を突き破ってまろびでてしまっている「はめたおし人形」がないことが不思議に思われるほどのこの大阪のセフレ掲示板を利用し、今回は「梅田」と「日本橋」でそれぞれハメ倒してきた次第である。
梅田地下街でセックス花占いをしながらPCMAXでセフレ探し
エロい女とのすれ違いが多すぎる環境というのも考えものである。
エロ女が集まる場所を訪ねたことが原因でセフレ掲示板を使ってしまう、ということは往々にしてよくあることだ。
人通りが激しい梅田地下街は、まさに、大阪が誇る主要なドスケベスポットのうちのひとつである。
「泉の広場」あたりにボンヤリと立って人通りを眺めていると、「セックスがしたくなるエロい女が次から次へと登場して、眼の前を通り過ぎ、去っていく」という一連の流れが決して途絶えることがないことにひどく驚かされる。
「ヤリてえな」という気持ちが刺激されるばかりの「歩く女性器」といわざるをえない女たちの交通が止まらないこの梅田地下街に10分でも身を置こうものなら、脳が金玉に支配されて精液でタプンタプンになってしまうこと間違いなしで、そうなったら最後、もはやセフレ掲示板の利用を避けることはできない。
道行く見た目がエロい女性に「もしよろしければセックスしませんか」などと話しかけることはできないが、セフレ掲示板を使えばそういった蛮行が可能である。
道行く女性を片眼で見ながら「ヤリたい/ヤリたくない」というセックス花占いを行いつつ、セフレ掲示板でセフレになれそうな女性を探して地道な検索をかけていたところ、梅田駅近辺ですぐに会えそうな欲求不満の女性との交渉に成功した。
アポ成立の瞬間、自分の目の前を通り過ぎた女性のセックス占いの結果がちょうど「ヤリたい」だったこともあって、セックスへの期待が高まることにもなった。
PCMAXで出会った女性が「生きオナホ」すぎて精魂尽き果てた
地下街から抜けて待ち合わせ場所の梅田新歩道橋へと向かうと、そこには、むっちりとした脚をホットパンツによって卑猥に強調させた女性が、おそらくは性欲でマンコがムズムズとしていたからであろう、内股をすりあわせるようにしてモジモジしながら立っているのが見えた。
案の定、その女性こそがセフレ掲示板で出会いの交渉に成功した相手であったのだが、ルックスは控えめにいっても「上の下」であり、「これからこんな美女とセックスできるのか」と思うと、それだけで精液を暴発させてしまいそうであった。
私自身、勃起した陰茎がパンツのなかでこすれてしまって歩行に多大な困難を抱えていたのだから、マンコが濡れはじめて内股をこすりあわせながら待つ彼女と、やや前傾姿勢になって慎重に歩く私は、それぞれ性器は違えど同じ悩みを抱えていたということになる。
「細かい話は抜きにしてとにかくセックスを開始しなければならない」という「暗黙の了解」によって、私と女性は挨拶もそこそこに、一路、ラブホテル「梅田サル・デ・バーン」を目指すことになった。
ホテルに入室してからセックスの開始まではとにかく早かったが、一度始められたセックスは何回戦にも渡って行われ、なかなか終わることがなかった。
泉の広場におけるセックス花占いの「吉兆」はまさに的中であった。
梅田地下街を歩いていたすべての女性たちのマンコのなかから、この女性の「名器っぷり」に匹敵するマンコを探すのは非常に難しいだろう、と思われる彼女のオマンコは、名器に対して使われる「千匹のミミズが陰茎に執拗にからみつくようなオマンコ」という言い回しが決して言い過ぎではないということを私に納得させる途方もない快楽を私のペニスに与えつづけた。
もし、私の友人に「オナホールの開発者」がいたのであれば、この女性のオマンコをサンプルとして紹介したいくらいであった。
私は「絶倫」としてそれなりの自負があったほうなのだが、「名器」の前では完全に無力であり、あまりの気持ちよさにとても太刀打ちできず、一回一回の濃度が凄まじい連続射精を経験し、あっという間に睾丸がすっからかんになってしまった。
いわば「生きオナホ」である彼女のオマンコを簡単に手放すような私ではないので、セフレになる約束も欠かさずに交わしたのだし、近々、また世紀の名器の感触に包まれて精液をしぼりとられる予定である。
日本橋で性欲を高めてワクワクメールでセフレ探し
日本橋に一歩足を踏み入れると、その途端に、路上の隅々にまで染みついたセックスの空気を胸いっぱいに一息に吸い込むことになり、「気が引き締まる」というよりも「チンコが引き締まる」ような状態になる。
すると、間髪いれずにメイドリフレやJKリフレのビラ配りの女の子たちが積極的に話しかけてくるのだが、こうやって、街を歩いているだけなのに性欲を煽られてしまうのが日本橋の特徴である。
リフレの客引きの特殊たちんぼの女の子たちとの何気ない会話を通して、「今日は絶対にセックスをするぞ!」「セフレをつくるぞ!」という気持ちはいよいよ最高潮に高まることになる。
セフレをつくるにあたって重要なのは、攻略法やテクニック以上に、なによりも「セフレがほしい」という強い意志の有無である。
「セフレをつくるぞ!」という強い意志がない限りセフレ掲示板を使ってセフレを作るのは難しいのだが、逆にその強靭な意志さえ維持できれば、セフレゲットは容易である。
日本橋という街が「セフレゲットへの意志」を街中が総出で盛り上げてくれるパワースポットであることは間違いない。
今回も、日本橋という街は、セフレ掲示板を使ってセフレを探すためのカンフル剤として有効に機能してくれた。
極限まで高まった性欲とともにセフレ掲示板を開くとセックスできそうな女性の書き込みを発見したので、さっそく出会いの交渉の開始である。
交渉の文面に滲み出るこちらの「セックスに対する情熱」がヤリマン女性のマンコを疼かせることになったのか、セフレ掲示板における性交渉は驚くほどスムーズに進行した。
ワクワクメールのヤリマン女とのセックスで友情が芽生える
ラブホテル「HOTEL FIVE」の前で待ち合わせよう、というこちらの性的に率直すぎる提案に二つ返事で了承してくれた時点で、ヤリマン女性の「セックスしたさ」もうかがえようというものである。
チンコをギンギンに勃起させながら「HOTEL FIVE」の前に二重の意味で立っていると、ややあって、セフレ掲示板で性交渉に成功したヤリマンが到着した。
セフレ掲示板のヤリマンは、見た目だけで判断する限りではとても「ヤリマン」とは思えないような女性で、むしろ、まちがって性交渉でもしようものなら露骨に嫌悪感を示しそうな上品な雰囲気さえ漂う女性であった。
しかし、いざホテルに入室し、裸で抱き合ってセックスが始まってみたら、「とにかくセックスが好きすぎてしょうがない」という彼女のヤリマンとしての本性がすぐに明るみになった。
日本橋という街によって半ば強制的に喚起された尋常ではない性欲の力を借りながら、私のセックスのための腰使いには自然と熱が入り、ヤリマン女性のマンコを歓喜させることになる。
チンコによって喜んだマンコは、チンコをギュウギュウに締めつけることによって、フィードバックするようにして自らを歓喜させたチンコのことを喜ばせることになるのであって、この「チンコとマンコの無限の喜ばせあい」、「快楽の螺旋状の上昇」は決してとどまるところをしらない。
私が後背位の姿勢でもって女性のマンコを激しくピストンすると、そのお返しをするように、騎乗位の体勢になった女性が横たわる私の上で激しく身体を上下させてその豊満な乳房を揺らしまくりながら、私のチンコを責めたてる。
私とヤリマンのセックスは、アマレスの高度な試合でしか見ることができないのではないか、と思われるほどの目まぐるしい体位の変更を見せたのだし、どこでポイントが増減したのか素人目にはわからないが、セックスしている当人同士には快楽のポイントがどこで加算されたのかがすべてわかる、というような複雑きわまりなりないテクニカルセックスの様相を呈した。
どちらかが上位に立つことがない互角のセックス、引き分けの激しいセックスの終盤戦において、女性の膣内に長々と精液を放ちおえると、虚脱して横たわる私とヤリマン女性の間に、なにか「友情」に近い感覚が芽生えたのは事実。
このとき、セックスを通して芽生えた「友情」によって、「今後ともセフレとしてよろしく」という約束が交わされることになったのは言うまでもないだろう。